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  <title>人事日記</title>
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  <updated>2009-07-03T19:15:58Z</updated>
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  <title>【レポート】6月27日（土）開催　『見えないものを見る』コンテキスト思考力トレーニング講座</title>
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  <updated>2009-07-03T19:15:58Z</updated>
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  <summary type="text">先週、6月27日（土）に東洋経済新報社発刊の雑誌
『Think!』との提携講座[...]</summary>
  <content type="text/html"><![CDATA[先週、6月27日（土）に東洋経済新報社発刊の雑誌
『Think!』との提携講座を運営してきました。

2008年の『Think!』の掲載記事である
「コンテキスト思考」をテーマにし、
ATカーニーの杉野氏、内藤氏が講師として登壇されました。

http://career.jobweb.jp/company/show/company_id/785/type/entry/entry_id/2114


事前に『Think!』の記事や、最近出版された本に
一切目を通さず真っ新な気持ちで講座を受けましたが、
一言で言うと、なんだかほっとするような、それでいて
普段の仕事に役立つ、新しい気づきを得られる
講座でした。


従来のＭＢＡ的な、データと数値等の目に見えるものを読み解いて
分析するだけの「コンテンツ思考」には限界があり、それを超えて
面白い発想を生み出す力が「コンテキスト思考」にある。

分析というよりも直感、表面の数値データよりもそのウラにあるもの。
その重要性さを、一流コンサルタントが語るからこそ説得力がある。

見えるものをうまく読み解く時代から、
見えないものを読み取って何かを生み出す時代へ。
現代の思考の限界を超える新しい思考、それがコンテキスト思考。


もちろん、いきなりコンテキスト思考だけでもダメで、
前提として、一般的な３Ｃ、４Ｐなどの基本フレームワークや
勉強法は押さえておく必要があります。

私は今までジョブウェブの学生向けイベントを年間数十回運営して
きましたが、まさにイベントの当日などは、
講師、ゲスト、参加者、スタッフ、それぞれ立場で
「口には出さないが感じていること」を読み取り、瞬時に判断して動く、
という能力が求められます。

なので、私はどちらかというと直感的な感覚や、
物事の間を読むやり方のほうがどちらかというと得意なんじゃないか
と思っていたので、逆に今後必要なのは、前提である
基本的な分析力のほうなのかも・・と気づく。
（それはそれで重要な気づきですね・・・）

---

コンテキスト思考を理解するために必要な、３つのＳ。

【 Sun（＝目的）のコンテキスト 】

人を動かすには、共感を手に入れるべき。

このSunのコンテキスト思考は、
チームを率いるリーダーにとっては必要不可欠な要素。
目標だけ掲げて「ついてこい！」といっても、
そんな簡単にチームはついてくるはずがない。

プロジェクトのマネジメントや、部署内の統制だけでなく、
会社全体の方向性をあわせるのにも大事なポイントが含まれている。


【 Surroundings（＝関係性）のコンテキスト 】

人は何を考えてその行動を起こすのか。

それを理解するにはデータを見るだけではなく、
現場をよく観察することが重要だと。

データよりも現場主義な私としては
（ただ自分の分析力が弱いだけ…、ということは置いておいて）、
その重要性を認めてもらえた気がしてほんの少し自信がでました。

現場を観察し、人の考えを察する。

そのポイントを意識するだけで、
今までの仕事が、ほんの少しずれたものになっていたな、
という気づきを得られたことが一番大きかった。


【 Soil（＝価値観）のコンテキスト 】

ホンモノの価値観からぶれない自分軸を見つける。

他人に流される価値観では差別化はおろか、
自分軸さえ見出すことができない。

名経営者は病気をしている場合が多いという。
つまり死を意識することで「自分が本当にやりたいこと」に真剣に向き合う。

「自分未来塾」で発信しているメッセージと重なり、
人生の永遠のテーマを突きつけられた気がしました。

---


4時間の講座では、主に Surroundings に着目して、
講義とグループワークが行われました。

感覚としては分かっているつもりでも、
実際自分の頭を使って考えてみると意外と思いつかなかったりして、
良い思考トレーニングになり、思わず運営を忘れてワークに没頭。

具体的な事例とワークによって、まさに目に見えること（オモテ）の
ウラを読む重要性とその仕組みが理解できる。

参加者の皆さんから出てくるアウトプットの精度が高く
もっとトレーニングしたい、もっと課題を投げかけてくれ、という
積極的な印象（これもコンテキストですね！）を受けました。

また終了後のアンケートでは、半日ではなく１日かけて
３Ｓ全てについてもっと学びたかったという声を多く頂きました。

「コンテキスト思考」に共感し、
その可能性を追求したいと感じられたのではないでしょうか。


詳しい事例などは、先月発売されたばかりのお二人の著書に
掲載されていますのでぜひお手にとってみてください。

『コンテキスト思考 論理を超える問題解決の技術』


普段の生活でも「コンテキスト思考」大いに役立ちます。

うーん、今日の夕飯、何を食べよう？
と考えてみるところから、自分の購買心理を読み取ってみる。
そんなところから思考の体操ができるかもしれませんね。

　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（mi）]]></content>
</entry>
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  <title>ジョブウェブキャリアのススメ☆</title>
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  <updated>2008-03-27T00:22:10Z</updated>
  <id>tag:,2008-03-27:/company/show?type=blog&company_id=851&blog_id=12688</id>
  <summary type="text">こんにちは。「新社会人☆応援通信」編集長のスズキ（大学4年生）です。[...]</summary>
  <content type="text/html"><![CDATA[こんにちは。「新社会人☆応援通信」編集長のスズキ（大学4年生）です。

ジョブウェブキャリアは、仕事を通して活躍したい社会人の方に、「今いる
　職場でのキャリアアップ支援」 「起業支援」「天職発見支援」を行っていま
　す。

　また、ウェブサイトやイベントを通じて、社会人同士が集いお互いに切磋琢
　磨できる場を提供しています。

　これからは、ジョブウェブキャリアを活用して、一緒に成長していきましょ
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　とにかく、こちらのサイトをご覧ください！
　
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　http://career.jobweb.jp/

　では、では、社会人になっても、今の熱い思いを忘れずに前向きに頑張って
　いきましょー！！]]></content>
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  <title>【スゴスゴコラム 13】成功を加速する「そうじ力」</title>
  <link rel="alternate" href="http://career.jobweb.jp/companyBlog/company_id/814/blog_id/12392"></link>
  <updated>2008-07-02T13:40:09Z</updated>
  <id>tag:,2008-07-02:/company/show?type=blog&company_id=814&blog_id=12392</id>
  <summary type="text">成功を加速する「そうじ力」

「そうじ？」
「そうじをした位で成功す[...]</summary>
  <content type="text/html"><![CDATA[成功を加速する「そうじ力」

「そうじ？」
「そうじをした位で成功することが出来るならば苦労しないよ」

このタイトルを見た皆さんはそう感じるかもしれません。

確かにそうじなんて本当に面倒なものです。
私自身もそうじはいまだに大嫌いです。

しかし、今回私が皆さんに紹介したいものは「そうじ力」です。

以下の３点にまとめましたので、是非ご覧下さい。
１章「そうじ力」とは？
２章「そうじ力」のを身につける方法とは？
３章「そうじ力」にまつわる事例
４章「そうじ力」と成功の関係性


１章　「そうじ力」とは？

掃除によってプラスエネルギーのスパイラルを起こす磁場空間（プラスを引き寄せる空間）をつくる力です。
この磁場空間によって、成功を引き寄せます。単なるそうじとは全く異なるものです。


まずは、あなたの部屋を客観的に見つめてみましょう。
あなたの部屋はきれいですか？
布団は敷きっぱなしではありませんか？
パソコンデスクは積み上げられた資料で埋まっていませんか？

人間は、大きな物、大きな出来事、インパクトのあるものに、目がいくものです。
しかし、「神は細部に宿る」ということわざがあるとおり、細かい部分をしっかりとする事こそ大きな出来事に繋がると思います。

「自分は絶対に成功したい」
「将来は大物になる」
そう思っている皆さん。是非「そうじ力」高める事で、一つ一つをきっちりこなす癖をつけていきましょう。ほんの小さな一歩でも後々は大きな成果になると信じましょう。

２章「そうじ力」を身につける方法とは？

具体的なそうじ方法は「換気」「汚れ取り」「整理整頓」です。

●換気：部屋の中のよどんだ汚い空気を追い出す事です。部屋の空気がよどんだ状態では「よし、そうじをするぞ」という気にはなれないですよね。とにかく「そうじ力」を発揮する前に、部屋中の窓を開けて外の新鮮な空気を取り入れましょう。

●汚れ取り：人間は汚いというだけで、知らず知らずのうちにストレスを感じています。部屋やトイレの汚れをしっかり落とすことで、ストレスを解消していきましょう。

●整理整頓：整理整頓は意味するのは、「目的をはっきりさせること」です。どこに、なにが、どのように収まっているのかを明確にしておくことです。この整理整頓を明確にしておくことで自分自身の優先順位の付け方や、判断能力を高めることができます。


３章、「そうじ力」にまつわる事例

1920年代、アメリカのニューヨークで行われた実験です。
まず、町の中で１週間「ボンネットを開けっ放しの状態」で配置した自動車と、
ボンネットを開けっ放しの状態に「窓ガラスが割れている状態」を加えた自動車の、２つのパターンの車を放置して様子を見ました。
ボンネットを開けているだけの状態では、１週間、特に何もおこりませんでした。
しかし、その状態に窓ガラス破損を加えただけで、なんと１０分後にはバッテリーが、続けてタイヤも全て持ち去られました。
さらには、落書きや破損が行われて、１週間後には完全にスクラップ状態にまで壊されたというものです。
窓ガラスが割られている状態をプラスするだけで、それが無かったときと比べて、略奪や、破損の可能性が非常に高まるとのことです。
しかも、それは短期間のうちにエスカレートしていくという事です。
窓ガラスが割られているというマイナスの状態が、マイナスの磁場を創り上げ、そこにすむ人間の心にも影響を与えます。
これがブロークンウィンドウ理論、通称、「割れ窓理論」です。

ある心理学者によると、オフィスが汚い会社では、そこの社員は心拍数や血圧の増加、同期、首や肩の痛み、いらいら等を引き起こすとのことです。
一見、成功しているかのように見える会社でも、その会社を見たならば、その中に会社の未来が表れていると言われています。


４章　「そうじ力」と成功の関係性

「そうじ力」を高めることによる成功パターン構築方法を紹介します。
そのノウハウとは
１、現状把握　
２、明確なビジョンを描く能力　
３、プランニング力
４、次なるビジョン　
５、成功癖をつける　

です。各項目について詳細に説明します。

１、現状を把握する
現状把握とは、「自分自身の足元を見る」という事です。
それでは、「そうじ力」における現状把握とはいったい何なのでしょうか？
それは「あなたの部屋は、あなたの心の反映である」と受け入れる事です。
まずは足下を固めることから始めましょう。

２、明確なビジョンを描く能力を身につける
「そうじ力」の実践において、ビジョンを描く力をつけていきます。
しかしこのビジョンを描く際に、「明確なビジョンが実現するという事を信じられない」という壁が存在するのです。
「イメージすれば実現するなんて、そんな事があるわけないだろうと感じてしまう」こんな感覚を持つ方が多いとのことです。
そんな想いを払拭するための方法としては、小さなことからでもいいから、自分が描いたビジョンが実現したという事を、実績として積み上げていく事です。
「そうじ力」を実践して、現状把握で汚い部屋を受け入れて、きれいな部屋のビジョンを明確に描いて、汚れを取り除いて実現する。
これを繰り返していくうちに、明確なビジョンは実現すると徐々に信じられる様になっていくでしょう。

３、プランニング力を身につける
さて、キレイな部屋のビジョンはあなたの想像の世界でありありと実現しています。
このビジョンを実際に現実世界に実現させる能力が、プランを立てることです。
現実の自分が描いたキレイな部屋のビジョンを達成するには、どのような流れで、どこから取りかかり、どこから優先し、どのような手順で実行に移すかを明確にしなけてば迷ってしまいます。
ほんの些細な優先順位づけですが、是非ビジョンを達成するためにも取り組んでみてください。

４、次なるビジョンの設定、認識力の拡大
成功が見えてきたところで、やっておかなければならないことがあります。
それは次なるビジョンを設定することです。
この思考の習慣を続けると、短期的には失敗することはあっても、長期的には成功する可能性が非常に大きいものです。
「そうじ力」が導入できたら、次なるビジョンとしてキレイさを維持するためのシステムを考えておく事などを思考することです。
例えばキレイさを維持するために毎日簡単な拭き掃除を継続するなど、メンテナンスの工夫をする事などをお勧めします。

５、成功癖をつける
「そうじ力」を繰り返していくうちに、成功していないあなた自身の考え方のパターン、反応のパターンが良くわかってくるようになります。
したがって、あなたが成功の道を歩みたいと思うならば、積極的に努力して、自分と違う考え方や行動パターンを身につける必要があるのです。
その時に「そうじ力」こそ、成功癖をつける最高で最強の成功実践ツールなのです。
汚い物を取り去り、キレイにしていくという、とても単純な繰り返しが、あなたに自身を与えてくれるのです。
繰り返し「そうじ力」成功トレーニングを積んでいくうちに、知らず知らずのうちに成功癖がつき、
あなたは成功体質へと変貌していることでしょう。

以上「そうじ力」を高めることで人間力が高められ、成功が加速するメカニズムをご理解いただけたでしょうか？

私自身の経験をお話ししますと、皆さんと同じ社会人1年目の時は毎日銀行内のゴミ箱を整理していました。
勿論、私がやる必要は全くないですし、「誰かに認められたい」と思って実施していたわけではないのですが、
何ヶ月も継続していると、「組織のための自ら率先して行動する。しかもそれを毎日継続できる事は素晴らしい」
と上司からほめられた事を覚えております。

その結果2年目には支店内で最も重要な取引先の担当者に指名されました。
本当に細かい作業でしたが、毎日継続することで結果として大きな評価を受ける事もあるものです。


【参考文献】
　『成功を加速する「そうじ力」』　舛田光弘　著
　『掃除道』　　　　　　　　　　　鍵山秀三郎　著　　　　
　『大人が変わる生活習慣』　　　　原田隆史　著]]></content>
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  <title>考えること答えること</title>
  <link rel="alternate" href="http://career.jobweb.jp/companyBlog/company_id/791/blog_id/11151"></link>
  <updated>2007-11-28T21:14:12Z</updated>
  <id>tag:,2007-11-28:/company/show?type=blog&company_id=791&blog_id=11151</id>
  <summary type="text">みなさん、こんにちは。小澤です。
すっかり寒くなってまいりましたが[...]</summary>
  <content type="text/html"><![CDATA[みなさん、こんにちは。小澤です。
すっかり寒くなってまいりましたが、
体調など崩されていませんでしょうか。
この冷え込みに秋も深まり、都内でも木々が色づき
紅葉が楽しみになってきましたね。

さて、今日はふと思い出したことをひとつ。

続きはこちらから
↓
http://www.commitments.co.jp/staff/2007/11/post_22.html]]></content>
</entry>
<entry>
  <title>ローランド・ベルガー会長・遠藤功が直接指導する   「プロフェッショナル・コンサルタント養成塾」　第1期　6/25（月）開講！</title>
  <link rel="alternate" href="http://career.jobweb.jp/companyBlog/company_id/793/blog_id/10010"></link>
  <updated>2007-07-11T17:41:16Z</updated>
  <id>tag:,2007-07-11:/company/show?type=blog&company_id=793&blog_id=10010</id>
  <summary type="text">5/23（水）のオープンセミナー直後よりお申し込みが殺到した「コンサル塾[...]</summary>
  <content type="text/html"><![CDATA[5/23（水）のオープンセミナー直後よりお申し込みが殺到した「コンサル塾」、6/25（月）に開講しました。

受講生は意欲ある、高い志を持つメンバー総勢20名。現役コンサルタントの方、エンジニアの方、その他大手通信会社、大手自動車会社、大手商社、大手メーカー、また起業された方もいらっしゃるなど、多様なバックグランドの受講生の方々にお集まりいただきました。
　
■　第1回の内容は、
　　　コンサルティングの本質
　　　コンサルタントの思考法

■　事前リーディングと下記の事前課題を踏まえての講義。
    １）なぜ企業はコンサルタントを必要とするのか？
        （ここでの“コンサルタント”は、戦略を中心に経営全般に対する助言や支援を行う経営コンサルタントのこと）
    ２）	一流のコンサルタントに必要な要素を３つ挙げてください。

■　講義内容をちょっとだけご紹介；
遠藤さん曰く、コンサルタントは「知的喧嘩」ができること（知的格闘技）、
だと！　また、クライアントよりも深く考え、プロとしての“主観”をぶつけることがコンサルタントの義務。本物のコンサルタントは、主観と主観のぶつかりあいが　できることだ、と。

また「理」とは何か？
「理」とはいくつあるのか？（１つ、それとも多数？）
受講生のみなさんからいろいろな意見がでました。

150分の講義、終始考えさせられる内容で、受講生のみなさんも熱く、積極的に発言し、参加されていました。
最後には、はじめてのグループワーク、そして代表者による発表も！

講義終了後は、ちょっと移動して懇親会。
受講生20名全員が参加の懇親会！　

第2回コンサル塾は、７/３０（月）です。
  
コンサル塾の様子は、『Think!』の秋号に誌上オリエンテーションとして掲載予定です。お楽しみに！]]></content>
</entry>
<entry>
  <title>『週刊東洋経済』無料購読キャンペーン開始によせて（東洋経済 吉村）</title>
  <link rel="alternate" href="http://career.jobweb.jp/companyBlog/company_id/790/blog_id/2872"></link>
  <updated>2007-03-26T16:26:38Z</updated>
  <id>tag:,2007-03-26:/company/show?type=blog&company_id=790&blog_id=2872</id>
  <summary type="text">ジョブウェブキャリア会員のみなさんへ

こんにちは。東洋経済でマーケ[...]</summary>
  <content type="text/html"><![CDATA[ジョブウェブキャリア会員のみなさんへ

こんにちは。東洋経済でマーケティングを担当している吉村です。
2006年からジョブウェブの佐藤和男さんには『Ｔｈｉｎｋ！』提携講座
でお世話になっています。

ジョブウェブキャリアがリニューアルするということで、東洋経済として
何か新たなコラボを組めないか考えた結果、『週刊東洋経済』プレゼント
企画が実現しました。
（ジョブウェブキャリア・リニューアルおめでとうございます！）

この企画は、キャリアアップに関心のある方々にぜひ『週刊東洋経済』を
読んでいただきたいという思いで立案しました。

『週刊東洋経済』は誌名からすると、とっつきにくい、固いというイメージ
を持たれがちですが、そんなことはありません。
特に昨年春に編集長が若返りまして（現在45歳）、特集企画は新機軸なもの
にもチャレンジしています。

例えば以下のような特集は大変反響を呼びました。

・2006年10月7日号　日本人の全給料
・2006年10月28日号　日本の医者と病院
・2007年2月10日号 　危険な資産運用

これらは全て売上10万部を突破しました。

またユニークな企画としては、

2007年
1月13日号　雇用破壊
1月27日号　ニッポンの教師と学校
2月17日号　伝える化入門
2月24日号　貧困の罠
3月10日号　著作権は儲かる

などです。他にもＩＴ、電機、流通などの大特集も組みました。
どれも面白く、実践的であると高い評価をいただいています。
ぜひぜひ『週刊東洋経済』を一度購読してみてください。
（今回は無料なので、このチャンスをお見逃しなく！）

最後に今週号の紹介をします。
今週から春のキャンペーン（大特集月間）が始まります。
第一弾は「今、なにが起きているのか！経済超入門」です。

ただ、特別購読（無料）の開始は再来週となります。
書店でお手にとってご覧いただければ幸いです。

今後は、特集を担当した記者のコメントも載せていきます。
みなさんのご意見ご感想もお寄せください。
お待ちしています。

これからもよろしくお願いします！]]></content>
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